>  > 残りが余っていても終わるときがある

残りが余っていても終わるときがある

女の子の感じ方が演技にも感じ取られますが、おまんこもすでにしっとりとしていて、演技でなかったことが分かります。攻めもほどほどにして、攻守交代。覆いかぶさってくれて、圧迫されながらのディープキッス。たまりませんね。その後は丁寧に乳首を舐めてもらって、手でちんこをいじられます。ちょっぴり長めの乳首攻めが終わって、いよいよ女の子の口がちんこを頬張ります。特別上手なフェラチオという訳ではありません。手と一緒に口をゆっくりと動かしながら攻められます。しかし、乳首攻めでもちんこを焦らされて、溜まっていたこともありあっけなくフィニッシュですよ。フェラチオでこんなに早く果てるとは思っていませんでした。その後はベッドでゆっくりイチャイチャモード。2回戦のお誘いもなくて、デリヘル嬢の方から「もうシャワー浴びようか」のお誘いです。ここでも別々にシャワーを浴びます。女の子がシャワーの間に時計を見ると15分程度余っていました。

保母さんデリヘル嬢のMちゃん

以前お相手してもらってデリヘル嬢は、「パートで保母さんしています」というデリヘル嬢でしたね。ですから、いつも入っているわけではなくって、たまーに入るぐらいだったのですが、けれどもルックスが自分好みということもあって、初回から連絡先を教えてもらっていました。それで僕も当時若かったせいもあるのかも知れませんが(と、いっても30代前半)、意外と気軽にメアドの交換に応じてくれましたね。それでちょくちょくメールをするようになって、たまに写メとかも送ってくれていました。それが抜けるのなんのって。とはいってもエロい写メというわけではありません。たとえば、全身タイツっぽい赤鬼の衣装をきたMちゃんであるとか、保育士さんのエプロン姿のMちゃんであるとかそういった日常の写メがエロいですね。しかもデリヘルやっているという裏付け設定があればこそのエロさでしょう。ほどなくして、保母さんデリヘル嬢のMちゃんはやめていったわけですが、しかし可愛くって良かったです。

[ 2015-12-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談