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素股からデリヘル嬢のスキルを考える

スキルを有したデリヘル嬢に出会うことができると、サービスの気持ち良さが格段にアップします。でも、それは自分自身の首を絞めることにもなってしまうのですが、それでも気持ち良い体験の連続があると、風俗を利用して良かったと思えるのです。可能な限りサービスの質にこだわって利用するのであれば、素股のスキルに自信を持っている良嬢を選択したいものです。今回利用して虜になったSさんは、デリヘル嬢としてデビューする前に、箱ヘルの経験もあるようなので、当然風俗に対するサービスのテクニックは場数を踏んでいるのです。ですから、プレイ前から過剰な期待を寄せていたのですが、それを大きく上回るようなスキルを持っていたので、勃起がいつも以上の威力を発揮する驚きのハプニングも。自分でもびっくりするほど大きくなったアソコは、フェラをされる度に体に電気が走ってしまうほどの気持ち良さ。それに加えてハンドテクニックが伴うと、それが素股の気持ち良さをさらに高めてくれます。

髪をいじる癖

人にはいろんな癖がありますが、女性で髪をいじる癖の人を時折見かけます。よくあるのは、こっちの話に興味が無く上の空のときにいじっているケースです。簡単に言えば「つまらない」という意思表示かもしれません。何年か前あるデリヘルを利用した時、そういう状況がありました。今はあまり見ない日焼けしたギャルがやってきました。ギャル風の服装で来ればそれはそれで納得なのですが、実年齢がちょっと上のようで、ブラウスにタイトスカート、黒のストッキングといった服装でした。料金とか禁止事項とか話す際、髪をいじるのが気にかかりました。「早く終わんないかなぁ」とでも思っているのでしょう。シャワーに入る前、予め頼んだバイブをリクエストしました。ソファで股を広げ、自慰をさせます。でもその時も片手で髪をいじっているのです。「ちょっといい」そういってクリや乳首へ同時攻撃しながら、バイブの動きを強めました。気付くと髪に手を伸ばさなくなり、いつのまにかあそこが大洪水状態だったのでした。

[ 2016-01-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談