>  > なんと妹の友達と…

なんと妹の友達と…

勢いで呼んだデリヘル嬢の顔がどーも誰かににてるなーと思ったんです。なんか一度あったことがあるような…でもなんとも思い出せない。結局プレイ中ずっと思い出せなかったんですが、最後別れる5分くらい前になってバシーッと雷に撃たれたように私の記憶に衝撃が走りました。そうだ!この子妹の友達のカナちゃんだ!相手に言おうかどうか迷いましたが時間もないし思い切って言ってみることに。しらばっくれられるかなーと思ってたんですが嬢にとっても不意打ちだったみたいで思わず無言…そしてかわしきれないと判断したのかコクンと頷いてくれました。つまり認めたってことですね。妹含め誰にも言わないでくれってお願いされましたけど、さてどうしましょうか。とりあえず近いうちにまた呼んでみてその時のサービスの質によって判断しましょうか。ウヒヒ。思わぬ収穫です。あの時思い出せて良かったです。妹の友達おあんなことやこんなことなんて…楽しすぎますよね。ウヒヒ。

もみもみふみふみ

マッサージの気持ちよさって一度知ってしまうと戻れないというか、定期的にやらないと体がガチガチな気がしてきます。その日はもう1ヶ月くらいマッサージを行っておらず、とても体がガチガチなのを感じていました。なのでデリヘルでマッサージをしてくれる女の子を呼ぶことにしました。やってきた女の子はとてもマッサージの上手い、お気に入りの子で、もう何回もやってもらっているので、慣れた感じで自分はうつぶせになりました。その後彼女は自分の上に素足で乗って、背中をふみふみとしていきます。体重が軽めなので、重さがちょうどよくて気持ちいいんですよね。それが一通り終わると今度は背中全体から肩にかけてオイルのようなものを塗ってくれて、それが浸透していって暖かくなってきたところで、今度は肩をもんだり叩いたりしてくれます。これがまたちょうどいい力加減で、とんとんと言うよりはパンパンと言う感じで気持ちいいんですよ。最後は首筋を揉みほぐして終了。やっぱり月1くらいでマッサージはしてほしいですね。

[ 2016-02-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談